宣言に何を読み取るか

機関誌 広島ジャーナリスト

  発行から1年以上経過した号を順次掲載します。
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発行年月日  主な内容 PDF
第1号  2010年7月15日 復刊第1号
第2号  2010年9月15日 「平和宣言」を考える
第3号  2010年12月15日 ヒロシマオリンピック
第4号  2011年3月15日 広島・都市のかたちを問う
第5号  2011年6月15日 もうヒバクシャを出すな
第6号  2011年9月15日 原発を”抱きしめない”選択
問われた被爆地の思想
第7号  2011年12月15日 基地の町と戦争はいま
原発の闇が暴かれる
第8号  2012年3月15日 震災・原発1年<再生>見えたか放影研「黒い雨」データ公開を
第9号  2012年6月15日 ヒロシマは変わったか
第10号  2012年9月15日  「戦争と平和」の時代に問う   
  第11号 2012年12月15日  沖縄・岩国・オスプレイ   
第12号  2013年3月15日   「核と人間」のいま    
 第13号 2013年6月15日 すべての核に「NO」と言えない日本
「虐殺」「慰安婦」問題と「原爆」
   
 第14号 2013年9月15日   平和宣言に何を読み取るか  
 第15号 2013年12月20日   この国は「戦争をめざす」のか  
第16号  2014年3月15日   きな臭さ増す安倍軍国化路線
 福島原発事故から3年
 
第17号  2014年6月25日   「被爆70年」へ 核時代の今  
第18号  2014年9月15日   「集団的自衛権」と広島  
第19号  2014年12月15日   岐路に立つ「われらの時代」  
第20号  2015年3月15日   被爆70年 核廃絶の道を探る